2009.05.15 一党独裁
理論上を越え実際ワンマンさを行使したときのお話
我が永遠のソロギルド「大好き」
途中MHフレとブログを通じた交流で出張キャラを作ってくれた方と、
が入会してくださったがログインペースなどから依然ソロギルドであった。
その後奇特などこやわファン非ブロガーな方が出張キャラを作り盛に来てくれた気概を買って入会してもらった訳だが・・・
全く無関係な人は読まないこと推奨
といって読む人は読むだろうし色も変えないけどね。
せめてたっぷり余白を作って引き返すチャンス気取り






























該当者が複数なはずもないがあえて出す必要もないので名前は出さないが、
勢いでギルド入りしてもらったものの他の2名とは決定的に違うところがあった。
即ち私はその人のことをよく知らない。
無印MH時代からの気心の知れた友人でもなく
実際に会うまで2,3年水面下、web拍手での交流があった方でもなく
本当に不意に現れた人。
最初こそ毎日のように遊んだものだが会わない日々のなか違和感を覚える。
というのもとっくに引退することやらは自分の中で決まっていたので
このままこの人が大好きギルドに残るというのはどうなんだろうかと。
こじんまりしたままの状況を逆に
「(私がその人のことを)大好きな人しかいないギルド」
そういう形のままで終わりにしたいと思った。

もちろん一方的に強制脱退という処置は褒められたものじゃないが
盛の他のブロガーさんと交流したいみないなことはチラリと聞いていたし
その為に不利益となる私と私のギルドから開放されるべきだという無理やりな考え方もある。
尤も本音を隠さず言ってしまえば巻き込まれたくなかった。
私は私自身で作る関わり以外求めていなかったし
明確に終わりへと向かう中どういう風に過ごそうかというとき
穏やかにいたかった。
目の前の今でもどこまでも広がる未来でもなく
ただ一点を見据えて計画通り進む。
今までが今までだしそれも大して驚くようなことじゃないってのも逆に都合が良かったけどね
新たな交流の可能性というものに飛び込むこともすがることもしないのは。

そして目覚ましい活躍を重ねられていることを
非常に結果オーライなのは承知の上
あえて思惑通りと言わせて貰う。
自分でも想像していなかった程に景色が変わったんじゃないだろうか
恩着せがましく私がきっかけを作ったなんてこれっぽちも思っていないが、
昨今の繁栄に免じて数々の非礼をチャラにしていただければ幸い。
今思えばお互いそんな、出会いじゃなかった。
得るものがあったことだけ刻んで次の出会いへと!
振り返る価値のない過去を忘れ光溢れる未来へと進んだらいいんだぜ。

以上実際に会って話したいという気持ちもなく一方的に綴る自己満足でした。
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