銀色の夢

誤エンターで仮タイトル内容無しのまま投稿して即下書きに変更する今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
災い転じて出だしとなる
ありがとう、いいハプニングです(挨拶
武神八双拳と真空波動拳が特にヤバい
こんばんは、真奈屋です。

なんかマビネタ無いからとMH昔話になることもしばしばでちょっと思ったんだけど、
ならマビの昔話でもいいじゃんって。
ただ真ソロ期間にブログから漏れてるようなエピソードなんてねえぞ!半端ねえ
なのでね。
かといってそれより前のギルド所属時代のことは
良い思い出といえば他愛のないギルチャでのネタ師の卵時代くらい
詳細は覚えていない。残るのは感覚のみ。
悪い思い出は無いだろっていう
ブログで扱うということが無いだろっていう
ネタブロガーなら昇華してこそはじめてネガティブエピソードも公開出来る
そうでないことを綴っても空しいだけ
そんなのに賛同なんかされようものなら尚更空しい。
だからMH昔話なんですよ
ほーら理に適ってる^^^^




ボウガンでハメっつーと散弾or貫通みたいな感じだが
何故そうなのか、曖昧な知識で危なっかしくお届け致します。

散弾
フルヒットさせ続ける状況なら強そうだから?
それではちょっと足りません。
実際に雑魚敵以外に撃ってみれば分かると思うのだが
距離が近いところから着弾するのではなく
弱点部位に吸い込まれるようにヒットしていくという素敵仕様なのだ。
メリットはもちろんダメージ効率
デメリットは肉質の固い部位を破壊するときなどには役立たない。
若干の水属性が付いているのだが
あくまでおまけ程度なので基本気にしなくていい。
なんか良いことづくめみたいに思えるかも知れないが
大元がオンラインPTプレイのMHで散弾なんかまず使わない
剣士様に安定した尻餅を供給しあわや大惨事。
常時鬼人化な双剣使いしかいないならOKだが
アーマー状態の攻撃がある程度では安心できない
振り下ろし×3のハンマーや
一旦納刀し離脱しようという大剣使い
自分が剣士やったことあるなら自ずと使い道が分かるだろう
つまり使い道が無いと。
見方に当てないよう
敵にかなり接近して限界まで上方に向けて散弾を乱射するという荒技もあるが
回避技術に自信がないならやめたほうがいい。
空中にいる敵を散弾で撃つというのはカッコイイが
その時の為にリロード状態でガン待ちなのはマヌケだし
かといって飛び立ってからでは大方間に合わない。

貫通弾
Lv1~3へとヒット数・距離は増え、単発のダメージは逆。
入門モンスターを除くと大抵大型モンスターは弱点が頭と腹
頭は真正面なので危険度が高い
腹は他の部位に阻まれて通常弾では当たらない
そんな時に重宝する。
最も安定してダメージを与えられるということでPTプレイ・ソロ・そしてハメとあらゆる局面で使用される。
ただ最適な距離は通常弾と違い近ければ近いだけというものではないので
必ずしも最適な距離から撃てないハメでは若干劣る
が、それでも一方的に撃ち続けるという状況でゴリ押しをするのに最も有効でもある。
Lv1貫通弾が持ち込み素材99の出来上がり2~3発というのも大きい
長丁場やソロでの火力確保にも相性抜群。
グラビやバサルまでもがなぎ払いビームを使うようになったのは貫通弾が強すぎたから
と私は思ってる。
ただPTプレイ時は当然見方にも当たり判定がある
貫通邪魔・お前が邪魔
と水掛け論になることの無いように。
オンラインでは必ずしもソロと同じ立ち回りが正解とは限らない
メンバー全員での総合得点が重要なのであり、
味方を活かす為にあえてダメージ効率が劣る部位に撃つなどもケースバイケース。
実はMH困ったちゃんで最もたちが悪いのは自分が死なない程度に動き
且つ味方には平気で当てるようなガンナー型勇者様だ。
剣士型勇者様は自分が死ぬからまだ諭しやすいがガンナー型は…ゴクリ


なんか導入とかけ離れてた気もするがともかく
全ての弾薬を自在に使いこなしてこそガンナー
G以降の貫通一辺倒でも成果が出てしまうような流れは残念だが
それでも華を求めたい。
私の2人目の相棒はガンナーで
ライトヘビー問わず気分次第で担いでは
逃げるレウスをばったばったと撃ち落としていた。
そんなでもなかった。
どっちなんだい。
私も彼もデュープを嫌い円盤石集めや龍殺しの実集めもよくやったっけ。
これで空中落とし決めまくってくださいね^^と素材を押しつけては
まかせておけ!と苦笑いしていたっけ。
私自身は逆鱗リタマラを飲み込んでいたが彼は違い
ランポス20匹討伐クエでレウスの尻尾斬り・剥ぎ取りクリアという苦行を
彼にこそラオ砲をぶっ放して欲しいとかなり手伝いG発売ちょい前くらいには完成した。
あの頃を思うと底なしに楽しい思い出が出てくる
マビはどうかというと全然だ。
ただそれはゲーム内に限って言えばであり
ブログやそれがきっかけで起こったことはかけがえのないものだ。
だがそれを肴に、それのみをとなるとそろそろ切り上げようと思ったのも事実。
止まっちゃ行けない時っていうのは確かにあって
ジャストじゃないにしろ私もその時って事で、センキュー
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