2009.06.08 鳥の糞
発つ鳥跡を濁す
人様のブログを見るとき
どうしてもムカムカ来るブログもあったりする
でも読まなきゃと9割以上飛ばし読みしたりする
なんだか癒されるブログもあったりする
でも読み飛ばしたりする
前者はそのブログが、そのブロガーが嫌いってことで見るのを止めた方がいい
実際私も公式ファンサイトリンク的上位なところであってもどうしても受け付けず全く見ないようにしてるところがある。
そして今日の今日まで無理して見なきゃと読み飛ばしてたブログがある
今日からは見ない。
その人のことをブログを見てから嫌いになったというか
好きな側ではないということはとっくに分かっていたのに。
後者は特に問題がないようでもあるが
読み飛ばした分を自分に都合の良い空想で補完し馴れ馴れしく声をかけたりはよくないね。

そう考えると長い間どこやわを見てくれた人がいたということは本当に有難いことだ
私もどこやわを読むのは大好きだ(馬鹿
精一杯、真剣にふざけてみせる私の魂みたいなものが何パーセントかは認めてもらったってことだと思っている。
ブログに対する姿勢
重い軽いはあると思う。どちらが良くてどちらが悪いとかはない。
ただ真剣さが感じられず覚悟もなく他人の領域に踏み込むのはいただけない。
そのハードルが高いだけに公開コメントを余所に残したことのない私なので尚更だ。
時に自分の無力さを呪うことも避けられないということを
ブログなら違うという勘違いは、
少なくとも私には向けられたくないものだ。
ましてやそれをどこかでこぼすことで取り繕うなど口が軽いだけ。
いや当てはまる人がもしもいたらの話ね