2010.04.26 大好き
ガゴ☆スマ

ふやけた頭で何かを想う今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ほら、エリンのますますの発展とか鯖増強とか(挨拶
ワンクッション置かずにマビノギが・エリンが好きなミレシアンはみんな幸せになってしまえばいいのに
こんばんは、真奈屋です。

そんなことより




同じ発言ガード的な意味で波打っております

昨晩は鳥で行われた
第16回青空とまったり演奏会
にお邪魔してきました。
告知されてる場所があるし、いいよね
終了後のレポだし。
とかビックツリーでした。ビビル。



踊るが特徴付けられたペットもいましたっけねえ

比較的OP向きな曲をトップバッターで
ED的な曲を中~終盤に
とか思い描いていた真奈屋ですが、
ログイン鯖に阻まれ超ぎりぎりの現地入りだったり
同理由から開会時間が若干延びたことによる独特の間ですっかりやられてしまいました。
根がネガティブなもので余計なことを考えてしまう時間があると自滅してしまうんですね
だからこそトップバッターで早め早めに弱気を祓う必要があるんですね。

正直自信のなかった1曲目の方は取りやめにしようと思いました
でもそこは演奏会ですね
最初は素敵過ぎる演奏に萎縮が加速していたのが
次第に気持ちが上向きになってきたと言いますか、
このまま披露せずに後悔するよりやって後悔する方がいいと開き直れました。



(エリンで)言ってみたかったシリーズ

初参加で見学を決め込まなかった前回に引き続き参加
きっと忘れられてるに違いないのにこのセリフを持ってきたぞ!



本来1つの楽器で済むものを文字数的意味合いだけでデバイドすると危険が危ない

曲は先日キホでも演奏した
サクラ大戦5シリーズより「シンフォニー ウィズ フレンド」
その超若干手直しVerですね。
ボーカル5名実質3ブロックみたいなものを無駄に3本のフルートに無駄にデバイドしていたわけですが
特に音の薄かった部分補強の為サビは1本化しもう1本で嵩増し。
のでこれまで何度も言おうとして使い忘れたセリフを今回初導入
 「ステレオ被害」
文字数的苦しさのみによる同楽器複数での相互補完
上手に分けないと右側が鳴っていない・急に左だけ鳴り始めた
等の被害が発生する
被害回避のためにはひたすら全奏者が1点に集中するべし
~真奈屋ペディアより~

自分としては物凄く出来に自信が無かった曲なので
渾身のヘッドスライディングばりの低姿勢≠ローアングルにより
ハードルを下げに下げてから披露
結果思ったよりも拍手を頂けた感じでしょうか、
SSには収めてありません。
過去にも披露する時点で自信マイナスくらいだったけど
後になって聴いてみるとそんなに、作った時期的にはよく出来てたりもするものです。
今回もそうだったのかなぁ、結果オーライ。


「何度演奏を披露しても緊張は拭えない」
「緊張には何よりアルコール」

会場は学校
出席率の高さも無駄じゃないと思えました。
前者には安心を
後者にはゆとり(?)を貰いました。
ノンアルコール党なのでカフェインで代用だけど効果が切れると全然ガクブルでした



ここは素敵なお花畑だけど生死の境で見える類ではない

その後はお手伝いなどもし



心の目で見ればほら、色彩鮮やか

撮影会終了



腹筋の法則がよじれる

名曲は何度聴いても~同様に
名替え歌は何度聴いても笑いをもたらす。



その後某ジャズな方のお手伝いで
普段の中~後方に比べると理想的な聴き位置で
ヘッドホンで心地よいステレオ具合で
次は自分の番というタイミングで布団の中の住人になりかけたことをトークでアドリブしたのだが、
既に日付が変わってたりの真奈屋性能低下等々により盛大に空回った。
なんの!
空回りなら慣れている
主にホームの盛で!!1

これは、自虐、ですね。



あまりうけなかったけどどうってことないぜ

仕込みネタを召還しつつ
先日盛でも演奏したサクラ大戦5シリーズ
「5つのレシピ」
終奏以外ノーカット気味のボリュームVerを披露。
前回のVerはあえて短くしたというのもある
ボリューム自体のカットはクオリティー維持の観点で言えばあれで正解ですらある
実際今Verは後半大気圏突入しちゃってる。文字数的な意味で。
前回のは終奏はカットせずにいけた計算だがあえて短くした。
というのも盛でのかみ合わなさから円滑な進行に協力気取りで
という名目でリスク軽減策でした、自分自身のための。
今回も会場全体で言えばそんなにかみ合わなかった感じだが
局地的に大雨洪水だった(イメージ)らしいので
ある意味2次会だったしいいかなって。
やっぱり認知度の高い曲で広く浅く反響を得ようとするよりも
例え見返りが無くともと続けた末に数名にスマッシュヒットした方が嬉しいです。
本当に好きな曲に本気で挑んだ分だけね。
流行歌はあまり心に沁みない真奈屋でした

とはいえたまに単発で心に食い込んでくる新しい曲というのは確かにありますから
そういうのが演奏会で聴けたりするといいものですね。



余談だが
キホ、盛で演奏してきた2曲
元々今回の演奏会で2つを演奏するという予定だったりした。
とはいえ鳥に新曲2つとキホ・盛でも新曲1~2というのはもうしんどいし
2曲目の盛披露時がある程度カットしたVer
鳥披露時がノーカットに近いVerということもスケジュールに入れてあった。
ので1曲目を1週間
2曲目で1週間
2曲目の増改築で1週間
というきつきつのペースでした。
途中世界樹なども大いに楽しみましたのでそんなではなかったかもしれません。

今回の演奏会でも
MML講座?音楽講座?的なトークがありまして
やはりね、分からないんです。私には。
3連符と12部音符だったかな?
そのどちらが長いのかさえ。
音楽的なものはほぼ一切持たず
カンと根性だけで耳コピってる感じなので
教えを受ける土壌も持たない。
短期決戦のつもりではじめたしゆっくり土を耕すこともしてこなかったので尚更我流
我流過ぎるから演奏会で披露し、他の方の演奏を聴く事が何よりの勉強でした。
とはいえそんな地力無き耳コピも
週1ペースで作り続けようとかするから無茶なだけで
ホーム鯖のみでじっくりと活動していくのであればそんなにありえないことでもない。
尤もマビ時間を削る事なき非現役の戯言ですが。



意味ありげかどうかはこのとき込めたものより後日談による

ルパ~ンありルパン!あり謎の子袋ありの豪華な会だったんでしょうか
まだ2回しか来てないので分かりません!
何だか近いうちに新展開があるそうなのでこれからもトリアナから目が離せませんね。

そんな素敵な夜でした
ありがとうございました!














この状況をキホでは全部自腹で作ったけど全然余裕でした

新規別垢子は鳥に作成し
MOM収益は鳥演奏子アカウントにペットカードとして注ぎ込まれました。
SSにはありませんがヒマラヤンも。
残りは今回ので鳥3・キホ2となったペット事情的にキホに投入しようかな。
盛生まれだけど演奏会在住は伊達じゃない
演奏キャラが本キャラになりつつもあるし私の中では極自然な使い道でした、センキュー









  4/24のコメントレス
どんなときでもWiiFitだぞ!あと牛乳も。
毎日同じ言い訳をしてるとお小言の頻度が減るという素敵システムだから安心だ
1日5本は多分多いです
私如きの苦言で改めるくらいならとっくに控えていると思いますが
あえてご自愛下さいと言わざるを得ない。















サクラ大戦5シリーズより「シンフォニー ウィズ フレンド」
真奈屋にしては珍しく
OPかEDかでいえばOP的な選曲。
とはいえ既に終わりまでのビジョンが見えている中でのOPというか
収録されてるアルバムの構成からしてもそういう感じというか。
とにかく真奈屋の国語力を超えたそんな感じです。
これを持ってくると言うことは・・・
と現場ではしっかりと見抜かれてしまいましたが!
だがしかし斜め上を行く真奈屋は曲名を付けた新ペットまで投入したのだがそれは数スクロール後のお話。カッコ予定。

ボーカルが3パートでおっかけみたいな部分が一番の特徴であり
そこをのっぺりさせてこそ真奈屋の身の丈に合うこぢんまりした仕上がりなのだが
こればっかりは譲れないずらとフルート×3になってしまった。
てへっ♪どころのうっかりではない。
その割にそんな効果的にも表現できなかったからもう。
残りがウクレレ×2なのもフルートが3なんだからという開き直りが強い。
上手にまとめる力が無い割に挑戦色が強かったので
3本のフルートでも割と余裕が無く、
間奏やらいろいろと削った仕上がりとなった。

この曲の出来には自信がないを連呼したかと思うが
やはりまだやれる感を残したまま切り上げたからだと思う。
結果そんな心配するほどじゃなかったということは
誰よりも私自身がもっと出来るはずだと期待していたということだろうか。

珍しくきちんと演奏が終了する曲だったかと思う。定かではない。










サクラ大戦5シリーズより
「5つのレシピ」
関連商品色の強い某DSの歴代ヒロイン18人そろい踏みを除くと
ラストオブラストのようなタイミング、内容かと思う。定かではない。
諸説あると思うが
私は大神華撃団である1~3(1~4)までからバトンタッチされた5
世代交代の後の主役達という風に捉えているので、
5の中だけでの物語という感じのこの曲も
サクラ大戦全体としてのフィナーレでもいいんじゃないかとか
楽曲CDを購入するのみな関わり方であれだけど、思っている。
それまでのシリーズでは
本編でのエンディング以外の裏エンディングというものは無かったと思う。
実際初代1からずっと続いていた夢の時間のようでもあったそれが
確かに終わるということで作られた終わりの歌だったんでしょうか、分かりません。
それだけに半端無いです
歌詞のひとつひとつで号泣です
耳コピという作業をしばしば脱線し
細切れで音を拾うことを忘れ結構長いブロックで聴き入ってしまったりね。
男性の隊長も曲に参加しているのがまたいい
大神さんの時に一部で酷評されてたけども
5の隊長ははじめから歌うこと前提で選ばれたような感じでいい歌声ですね
いや、大神さんもいいですが。いいですよ。いいと思います。
何回も言うことで胡散臭い件はさておき
ヒロイン達が共通の想い人への歌を歌うというのは今までも結構ありましたが
隊長自身も入ることでそれだけじゃない
6人で1つの紐育華撃団という感じが出て余計泣けます。
結局泣きます。
本編で最終的にハッピーエンドと分かっていても
何周やったって泣いてしまうのと同様に、泣けます。

これも花雪洞同様
今また作ろうと思ったら作れないと思います。
クオリティーを犠牲にしてでもフルボリュームを取った系。
尤も当時は犠牲にするという感覚無しにやってますが
今の自分はそう思ってしまうはず。
これはどういうことかというと
原曲を知っている人からなら色々と引き出せて高評価を貰えるかもしれないけど
知らない人からしたら補完分が無いのでそうはならないと。
打楽器を泣く泣く、というほどでもないけど単調化して文字数減した時に
タンタンタンタンタンタン~をタンタン~にしたのに
聞いたときにタンタンが何故か聞こえる気がするのと同様でしょうか。
それとはまた違う、お約束を引き出す類でしょうか。
隊長パート
これはちょっとだけ迷いました。
省いたままで完成かどうかではなく、入れること前提で
単体で見るとフルートでちょうどいいくらいの高さなんだけど
MML化した時にああ、男性パートなんだなという差別化をするべきかどうかと。
現実問題として
衣装・立ち位置等決め決めでもない限りフルートじゃ違いわかんないなということで
シャリュモーでよかったと思いました。
そういう意味では楽団単位での発表が非常に羨ましいです
歌詞出す人が途中で切り替わったり等々。
かといってそれを自己満足のため2垢でやったりはしませんが。
中の人の無駄に高度なテクニックが必要云々は除いてもね。
盛で隊長パートを除くバージョン
翌鳥でフルバージョンと決めて2週確保したので
比較的余裕を持って、しっかりと作れたなという印象です。
とはいえ今になってMML・原曲を順番に聞きなおすと
ボリューム調整をもっとしたい感じですね
ただこれは再生環境によってはメロディー以外音が消えるくらいのそれなので
一丸にそれがいいとも言い切れないのでいかんともしがたい。

この曲をMML化するに至った経緯
そのきっかけをくれた全ての人にありがとうという気持ちでいっぱいです。
そんなクライマックス癖全快で挑んだ曲でした、センキュー