本当に切羽詰っている時ほど
いかにも放置していいようなことを
つまりブログ更新なんかを
してしまいますよね
FF3面白いんですが!

「はいはい…」

ちなみにここまでのジョブ
わんぱく:モンク→黒魔道士→モンク
ツンデレ:白魔道士→赤魔道士→白→赤
もやしっこ:黒魔道士
地味:戦士→黒魔道士→戦士


小人化が強制される某所では攻略法に従いしっかり魔法PT
あとはまあ適当?

ツンデレは白だと序盤ひ弱すぎうはwおkwwwだったので
赤で無難に攻めてみました。

何がどう違うのか分析するつもりも出来る能力も無いんだけど
アンジャッシュの言うとおり冒険心をくすぐられる作品ですなぁ。

という訳でしばらくは

脳トレ>>>【越えられない壁】>>>FF3>マビ

で生きたいと思います。

「油断したらさっそく52歳叩き出したしな」

そうなのDeath/ ,' 3  `ヽーっ







珍獣発見

こんばんは、珍獣くまうさぎ・うさぎくま?です
じゃなくてここからがマビのことです。


悲しいはずなのに涙が流れないんだ…

上で書いたとおりマビに費やす時間NEEEEEだったので
せっかく手に入れたラビ下を
無かったことに出来ない器の小ささなので
自己最速33分というタイムで突貫してきました。
過程がうまいラビ下のほねほねスイッチフィーバーを9割方見捨ててたどり着いた年末ジャンボ宝くじは、ネタさえくれないノンドロップでした。
ちょっと連写がちになって画面が固まっていたら
レベル41のサラブレットが勝手にしとめてくれていてFinishとりだけでした。
ありがとうレベル41、足が速いだけじゃないんだねレベル41。

じゃあもうおやすみなさい。

「どうでもいい感じが伝わってきてむしろすがすがしいな…」
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