2013.07.28 野良狸
ヤムチャしやがって

マウス二刀流今日この頃、皆様いかが孤独のジャンケンでしょうか。
何はともあれ3時過ぎまでプライスレス(挨拶
二刀流と聞くとタップダンスが思い浮かぶ



コンドルは往生PTの影響が少ない感じがするね

そんなことはさておき昨晩は襟で行われた
コンドルの袂で 第47回
にお邪魔してきました



ぬいぐるみはエモ暴発を防ぐのにも一役買っている

そこは真奈屋なので2番手辺りで恐れることなくそれしてきたのは



オラが畑は米さ実る

やっぱり恐くなっちゃって大本命な新曲は温存しつつ
「マリーゴールド」
サブ新曲「コシヒカリ畑」



ニコイチ余裕です

2巡目も過去曲
先月鳥のフルート・リラ「子猫寝」
今月キホのシロフォンシロフォン「不思議の森の迷い姫」

やったねようやく名無し曲を卒業出来たよ



理性どこ行った

1次会から3巡目にしてようやく新曲
「コンドルのうた」



疲れ目だったしね

4巡目も何か演奏したことでしょう



雨だし夜だけど全然撮影日よりです

大王イカ大トリの後撮影会



乗らないわけにはいかないこのたぬきウェーブに

古狸技軽快なフットワークで2次会トップへ



自分で引いてたら世話がない

コンドル2次会のうた
「夢の中で」



ローブを脱ぐことすら一苦労な終盤戦である

その後も浴衣で舞台に上がる為にインベ整理に苦しんだ演奏したりした



もう今週だった

そんな素敵な夜でした
ありがとうございました

また今週~
はぴすて的な意味で。

















1次会で4巡
恐らく最も多く演奏したであろうという不名誉な事態
コンドルは2次会が熱い反面スロースターターも多いのでしゃしゃり出てしまった

古狸アピールをスルーされなかったので負けじと狸ノリをしてしまった
狸ノリツッコミまでやる余裕はなかった
でも本当はココキャットローブが好きです
暫定1位のココラビが現実的には好きです
暫定1位は両手両足の指では足りないくらいにひしめき合っていた

やはり実力者が多いなーコンドル
しかし音楽の学を積んでないので見習いようがないし
目を光らせるのは基本的にネタ的な猛者の一挙手一投足だった
しっかりした演奏よりも誰得な個性で突き進みたい
ネタに関してはあらゆるジャンルを吸収し確固たる地盤の上に独創性を花開かせたい
演奏も同様にしろよだが断る










「コンドルのうた」

【フルート】


【リュート】


♪ 一番
♪ 上がりたくなかった舞台が
♪ 一番
♪ 楽しみになっていた
♪ 恐れ多さは 変わらずあるけれど
♪ 恥ずかしい
♪ 気持ちもあったけれど もう
♪ 輝きの前では
♪ 忘れてしまうの
♪ あの日からずっと
♪ 聴いてくれた
♪ 笑ってくれた
♪ 勇気をくれた
♪ だから今日も
♪ 歌える くだらない歌を
♪ 人がいっぱいで
♪ コンドル
♪ 控えめな夜もコンドル
♪ いつもの顔ぶれが集まれば
♪ それだけでコンドル
♪ 初めての人もコンドル
♪ 一緒に笑えたらもうコンドル
♪ 心に花が咲けばあなたはもう
♪ 参加してるコンドル
♪ 2ヶ月に1度コンドル
♪ 最終土曜日はコンドル
♪ はぴすてとの最短コンボも
♪ 嬉し恥ずかしコンドル    *「マビノギイベントカレンダー」 *  で検索
♪ いつまでもずっとコンドル
♪ 出張でも自重しないコンドル
♪ 明日の演奏会も新曲
♪ 持ち込みたい それは
♪ 勝手に
♪ 立て込んどる

まあサビから作ったよね
困った時はノンフィクション自虐ということで後付MAXな出だし
人がいっぱいでコンドル
自体私が2度目のコンドル辺りでかました一発ギャグだけど
この歌ではジャブですらなかったという大どんでん返し
対比を狙ったとかではなく全てが唯一無二のパーツというか
最後にガッカリさせてやろうみたいな意図はないです
ないことが逆に残念な私です

コンドルのうたと言ってもあくまで私の
更に言えば今日の(昨日の)私のコンドルのうた
だからこそ翌日(今日)がまた演奏会という要素も惜しみなく取り入れたよね
実際にはこの曲作った次の日にはあっけなく新曲が出来てしまって立て込まなかったんだけどね

サクラ大戦のとある曲と似ているような気がしたんだけど改めて聴いてみるとメロディーがまんま彷彿させるということもなかった
コード進行?だかなんだか
とにかく私の把握していない音楽要素が絡んでいると見たね
全然分からないけど

めっきり歌を作らなくなってきた昨今
コンドルの時だけは何の困難もなく歌えている不思議
伝統と格式
そんな幻想に囚われてしまいがちだけど
実際にはそこにいる人達と楽しむことがコンドル
最高の人達の集合体がコンドルなんだろうね
次こそは自虐もネタも無しに明るいコンドルのうたを作りたいと思った熱胸であった




「コシヒカリ畑」

【フルート】


【リュート】


珍しくまきまびしーくを起動してPC前にスタンバった状態
ではないタイミングで浮かんだメロディーの写し書きからスタート
コピペが手抜きとはよく言われるけども
逆に自信が持てないからこそコピペゼロで作ったりするデイズ
ならばコピペありきで進めることは今までにない何かと素敵なサムシングに違いないと思ったかどうか定かではないわけ

時間をかけなすぎだったのもありリュートの地盤が緩いかな
ひたすら同じメロディーのリュート
メインではないフルートをそこで遊ばせる
ほんとはホルン?的なふぉふぉふぉ音も合わせたかったけどシャリュモーもチューバもイメージに合わなかったんで2人合奏で

リュートは決して揺らがない土台
ラーメンのどんぶり
様々なトッピングの如くフルートが変化していく
みたいな。
もしくはリュートというひつまぶし
フルートという食べ方は素のまま・薬味・茶漬けと多彩
みたいな。
誰かと共有を図る為の音楽知識とか無いし
いっそ自分言語として料理を採用している真奈屋
塩味やダシの薄い濃い
食感盛りつけ
丹念な下ごしらえ
料理の道は終わり無き旅だった
料理の話ではなかったはずだった
ちなみに私の現在のオリジナルは粗野でいびつな思いつき料理
減点要素を潰していくよりも未知との遭遇ばかり夢見る勘違い系
ファンタジーライフなんだから仕方ない