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2016.01.10 神楽
天下の回り物

クック先生とは言い難い今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
いつだってだましだまし(挨拶
昨晩はキ、樽で行われた
第116回 演奏家の集い
にお邪魔しました





大麦畑でつかまえて

そこは真奈屋なので何故か二番手不在の列に空気を読まず並び演奏してきたのは
新曲2つ「373」「374」





撮影中の私語は頭部の向き云々

昨今の演奏会としては控えめな入り
良くも悪くもキホ時代を思い出すような
何もないがあるような
そんなこぢんまりながらも素敵な夜でした
ありがとうございました















「373」

【ピアノ】


いつもより時間多めに取りかかったせいか落ち着いた仕上がり
なのかな?
マビ嫁さんに正統派と言われたことで普段がトリッキー寄りだと認識したよね

何かを起こそうというのではなく
ただ後ろで流していられる
耳障りでないものを目指した感じかな
まあ徹底出来ているわけでもなく控えめながらも攻めている部分はあるけどね



「374」

【チェロ・幻想女性コーラス付】


多めに時間を確保したら持てあましたので2曲目に突入あるある
1つの曲を突き詰めていくことに興味を感じないんだからしょうがない

ループ前提の作りをした1曲目とは違い作りきりスタイル
それでいて子守歌シリーズとは違うフィーリング
誰の為でもないからこそ今は作れるような逆に素直な作りとか何のこっちゃ
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