好き好き猫スマッシュ

肩こりが異常な今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ファラオスプリットでセルフマッサージを出来たらいいのに(挨拶
クリスマス企画の舞台裏とかその辺の抜けてた日記です。
始めにこうやってネタばらししても尚且つwktkしていただけるような何かをお届けしたいものですね。


リカちゃん人形か!

多分最も悲惨な瞬間です。
毎回2つ以上当たりを入れて染色するも見事にハズレです。


2/5の純情でもない感情

パレット上で茶色くらいの色を選らんで初めて私の求める赤という感じでした。
↑のはまだまだ明るすぎたのでこの後メジャー所な良い色を何回もたたき出した後でそんなに変わらない赤に落ち着きました。


美人VS怪人

何故かラビ下に行ってました。


全て自力入手したらどれか一匹新たにサンダを取得させる計画はこいつ次第

通常にも行ってたみたいです。


明るくなるまで待って

これは撮影当日に日中を待つ間クマ狩りに興じていたところですね。
自分的には最高革は出るときはかなり早い段階に出る
といった感じでしょうか。
その後もクリ特化フルショ片手持ちでちぎっては投げました。


ちょ、どこにまっしぐらやねん

途中クマのアタックとスマッシュの違いが分からないという弱点を見破られたようで瀕死に。
サンダー犬に回復の指示を出したらあらぬ方向へ猛ダッシュ。
一定以上離れると再び近くにワープしてまたそこへ向かうという何とも気分うきうきなバグでした。

そうそうサンダー犬をヒール待機にしておくと
ミミック7匹や砂コウモリ4匹
あたりは余裕で生き残れるので鎧熟練上げなんかには超便利ですよ。
既出だったらマヌス。





昔は無駄に元気だった

おまけ。
旧PCではこんな感じにパレットに色は無かった。
スポイトと5つの見本こそ表示されていたが
それはそれは過酷な染色であった。
それでも尚マビを辞めることなど頭に無かった。グラボを入れることも頭に無かった。
昔は1/5な当たりという状況でも躊躇せずに挑みリアルラックで勝ち取っていた。
今はただ確立と残りアンプル数に縛られ息苦しい。
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