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2016.07.18 ぼんぼり
ピアノ交易戦士をなめないで貰おうか

冷房を貫通してくる気温湿度以外の何か今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
こんな出だしで合ってましたっけ?(挨拶
色々参加してきました(雑
直近ではモ、鞠の演奏祭でしたね




しっくり来すぎて相合い傘に照れるという感覚が無くなるあるある

たぶん前回からの間で演奏してきたのは
「妖精の子守歌46」
「妖精の子守歌47」
「妖精のブランケット1」
「妖精のブランケット2」
そして最新の「たぬきと妖精の歌1(仮)」

非公開のバースデーソングとかもあったりで曲自体は相当作ってきた気もします
楽師活動というものへの熱はそれに比例していません
まだノープランに近いけどコンドルではまた大立ち回りをしたいものです

ってここまで書いてから気づいたけど前回の更新先月の演奏祭やないか…
鞠はぴすて
樽集い
鞠演奏祭
どれも素敵な夜でした
ありがとうございました















「妖精の子守歌46」
【チェロ・幻想女性コーラス付】


「妖精の子守歌47」
【チェロ・幻想女性コーラス付】


「妖精のブランケット1」
【ピアノ】


子守歌が長期連載になってきていよいよ
以前から構想はあった毎日曲ピアノバージョンというものに取りかかろうと思った
そこ、まんねり回避とか言わない
お嫁さん曰くピアノのそれは伸び伸びして感じるそうな
そりゃチェロみたいに壊れた音とか無いからね…

「妖精のブランケット2」
【ピアノ】



「たぬきと妖精の歌1(仮)」
【女性歌】

【ピアノ】


コンドル以外での独奏率が高まり
お嫁さんと一緒に舞台に上がる機会が減ったことに対する危機感から作った曲
他の誰が知らずとも仲良しだけどアピールもしたい
のろけやなんかの域を突破し純粋にそう思うから困る
目立ちたいも褒められたいも突き抜ければ評価されることがあったりするし
周りから見て動機が不純かどうかなんて関係無い
自分に正直に2人合奏を作ろうと思った

最初は毎回楽器構成ばらばらでもいいかななんて思ってたけど
そこに歌というものを絡めたとき曲調によってボーカルスイッチ等々今後の戦略イメージが沸いたので~の歌シリーズというものが早くも確立した感
綺麗な歌はお嫁さんが
汚いその他諸々な歌は古狸が歌うということでどんなときも万全に応えられる
エージェント的隙の無さでロングセラーにしてみたいかもしれない
それもやはり
シリーズ物という枠を獲得し作曲のスムーズ化を図るためではなく
いつも二人で舞台に上がりたいという欲求に付き従うものである
結果的にスムーズにもなるんだけどどちらが動機かというのを履き違えると案外聴く人に伝わったりするし
開き直れる真っ直ぐなものを持ち続けていたいところ。
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