2007.11.28 Mail
全てを惜しんで叩き続けろ

秋深まる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
だがリアルでは寒い(挨拶
微妙な間隔でまた会いましたね、真奈屋です。
そんな風にいつも言ってそうで実は全然そんなことはないことを口走るくらいな動揺の中お届け致します。


もみじ狩りイベント。
当初貧相なはっぱドレスなんて
とか放置を決め込むつもりでしたが、
現役マビプレイヤーなブロガー様達のサイトを覗き見ている内になんか欲しくなっちゃった、ほし。

人のいない時間帯を好む真奈屋にとってこのイベントは大変苦しく~
            (中略)
~残るはイメンマハで小さな紅葉を手に入れるだけとなった。


孤独な回収作業

最後の最後に限って誰もいなくてソロ紅葉。
当然あっさり手に入ったが訳あって続行。


色はいつかきっと自分色に染めるんダイ

こいつは思った以上に良い品だったぜ!


致命的な欠陥ハケーン

亜空間なんてレベルじゃねえぞ!





盛鯖で出遅れがちに集めるとなると孤独or極少人数という展開になる。
昨日にもトゥガルドでご一緒した方と今日も同じ場所で会い
なんとメンマの大紅葉を頂いた。

ダンバでひとりで7割方の貢献をした後がっつり水汲みしてたらその間に紅葉
戻ってみたら2叩きくらいしてすぐ消滅という事態。
ここは「アイヤー一足遅かったアルw」等のリアクションでその場を台無しにしないような振る舞いが望ましい
とは分かっているものの素の反応で即エリチェンしてしまった。
移動後せっせと水やりをしてたら移動前に紅葉ってた人がわざわざ追いかけていらした。
(自分は)途中からなのにすみませんとのこと。
MMOのイベントだし誰のものでもないし
なんて風に割り切りすぎているのも問題で。ていうか冷めているのが問題で。
実際には瞬間的に濃密な時間を共有する間柄なので一定の心遣いは必要だなんてどうして分からなかったのだろう。
なんて風に追いかけさせてしまったことに落ち込んでいるところへなんとダンバの大紅葉を下さるとのこと。
貰っておいて尚も厚かましい私はダンバの小さい紅葉も催促し貰ったのだった。

理想的な対応というものを頭では理解しているがいかんせんそれは本心とほど遠い。
私にとってネトゲで誰かと関係性を築くということは限りなく本心ではないことの連続を送るということ。
日常的には無理するくらいなら完全ソロと割り切るのも罪ではないが
今回のようにイベントに飛び込む時点で予想された展開に対して色々と至らないところがあった。
2度も無償でレアアイテムを貰うだなんて
逆の立場でまるでそんな発想がないから「え、なんで?」とか思ってしまう自分が恨めしかった。
利害関係だけで行動を共にするのが嫌だなんてソロプレイをしていたのに
その実誰よりも利害関係だけで動いていたとは。

ということで今更何の罪滅ぼしでもないけど誰かの役に立てればなんて。
余ったイメンマハの大きな紅葉が1つと同小さいのが5つほど。
盛で欲しい人がいたらここにコメントとかで連絡をいただければ可能な限りお譲り致します。
ま、例によって独り相撲の末イベント終了間際に突撃で誰かにあげるべく挙動不審するんだけどね。









ここまでにたぶん1週間

チラシ裏

ようやく線画化完了。自己採点では60点ほど。
ここからは早い反面早く仕上げてしまうイコール今までと進歩がないになりそうなのでいかに必要な時間をかけるかが決めてみたいな。

それよりも今回のイベントでは色々と反省することが多かったので
かといってマビを日常的にプレイするテンションでは未だ無いので
マビ絵を描くことが唯一の何かにはなるかなぁと。
はっぱドレス絵を描ければいいなぁと。
ただ上のクリスマス絵(予定)をこれ以上後回しには出来ないので勝手に苦しみます。
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