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集いまとめ
ネタ的な意味じゃなく要注意
さてさて
真奈屋とあろうものが・どこやわとあろうブログが
これをやらずになんとする。
ということで第4回ブロガーの集いについての勝手な考察。
なまじお友達の多い人なんかは声に出せないようなことも
どこやわならどうってことないですからね。
そういう狙いで頑なに引き篭もってるわけでもないんですけどね。






身内云々について
前回に比べてあまり感じなかったです。身内身内さ。
ただ有名人の発表時は異様な盛り上がりというか
あれは身内による盛り上げだったのかな?
知名度底辺の真奈屋の発表は恐ろしく静まりかえっていたと記憶しているんだけど
それは単なるだだずべりだった線が濃厚なのでデータとして使えない。
よってこれはその身内に属する人にしか判別出来ませんね。
いついかなる時もアウェイさに身を置く真奈屋としてはそんなこといちいち気にしてられません過ぎる。


会場で完結しないネタについて
どうなんでしょうねこれは。
かく言う真奈屋もブログに誘導する形で「こんな真奈屋が太陽燦々なステージでアチチしてるなんて嘘みたいだろ?」的ネタでしたが
多分汲み取ってくれた人はいないでしょうね。
まあそれを抜きとした場合でも変な奴が変な格好で入ってきてパンダになって空元気が途中で尽きてgdgdなってるというありのままさというものは伝わったと信じさせてくださいよ。
続く2人目以降は正統派さんが続き終始和やかでしたね、分かりません。緊張と書いて呼吸の仕方も忘れそうと読む真奈屋でしたからね。

終盤にモリアン勢による某神様ネタが2つありました
概要は知っています。適当にROMってます。
ただ個人的にはあまり楽しめませんでした。
ご本人すら知らない所で発生したトリビュートネタが結果的にかぶって2枠消費したような感想は否めません。あえて極端に言うならば、ですが。
割と最近まで盛に本キャラが居て神様活動はどこか過密鯖でやってらっしゃるものと思ってたモグリだったとか更に個人的なものによります。
勝手に自分とどこか同じにおいがすると思っているとか
密かにライバル心を抱いているとかそういうことかもしれません。
神様ネタ単体で見た場合マビを使ってこういう遊びも出来るんだなあと思ったものですが
それに対する反響が異常に大きいように感じて若干引き気味です。
演奏会でのカリスマに対するラブコールとかと違って違和感を感じました。


投票について
真奈屋にもお慰みの一票が入っていたのは確認しました。恐縮です!
あまりの独走状態に現実を知り、自分の一票はどこにも入れず
終了後の結果もまだ見てません。
なんというか会場で何をしたかよりも
出場したのが誰だったのかによる出来レース感は否めませんでした。
真奈屋としては自分の小物振りを誰よりも知っている気取りなのでやっぱり大手はつえーなあくらいにアッサリでしたが
これって実はイベントの健全性を考えた場合恐ろしいことですよね。


全体として
ぱっと見は分からないところで常連に牛耳られている感は否めない。
そんなこと言って真奈屋も前回に引き続き出場したのだから言える立場じゃないかもしれない。
ただあらゆる支援声援もなく本鯖でも孤独街道まっしぐらな真奈屋ははっきり言って慣れなんて無かった。
前回からの積み重ねが無いとは言えないがあの場では限りなくスタート地点にいた。
もちろん出場する方にはその差こそあれ確実に緊張不安エトセトラが渦巻いていたはず
ただいざ出た場合の反応に差がありすぎる。ありすぎた。
有名人のステージが沸きすぎて相対的に無名の新人に冷ややかと取れるようなことはないだろうか
もちろん真奈屋みたいな微変態は冷ややかさもアリなので全然構わないんだが
決してあってはならない
過密鯖の住人達の過密鯖の住人達による過密鯖の住人達の為のイベントがたまたまモリアンで行われた
という印象を与えることに繋がらないだろうかということを
ブロガーの集いを愛する全ての人は心に留めておかなければならないのではないか。
一旦築かれた強固な関係性によるものなのか
一体感が半端無い集団がいるらしいのは外からも感じ取れる。
固まること自体に悪い事なんて無い
同時に発生する力・影響力に対して無責任すぎるのは問題かもしれない。
どんな場所にもはじめの一歩を踏み出す人はいるかもしれない
その勇気に対して敬意を忘れてはならない。
和気藹々とコンビニ集会との境界線を さ ぐ ら な い か ?
その先できっと今よりもっと輝けると思うんだぜ!


そもそもこの集いはブロガーによる各々のブログの宣伝
そしてブロガー同士・ブロガーと愛好家・愛好家と愛好家などの交流が目的であったと思う。
後者をまるで考えていない分際で出場しておいて何様というのはほんと痛いほど分かるんだけど
楽しさに身を置いている人には見えなくなってるものもあるもので
永遠の外野を自称する真奈屋はあえて言わせて貰う。
果たして今回の集いはこの趣旨に対して真摯であったかのか
参加した我々はその達成に対して真摯であったのか
私自身雲の上の存在な方々を間近で見て浮かれてしまっていた
だから反省します。
楽しんでる人に水を差すようなことはきっと誰もしたくない
だからもし声を挙げている人がいて
それに対して嫌な印象を持ったとしても
まずその声を確かに受け取ってよく考えてからにして欲しい。
私のことは嫌いになってくれて構わない。
私が悪者になっただけですっきりしたなら私がイカれていただけだろうし
すっきりしないままなら何か他に原因があるのかもね。

真奈屋は今日のマビブログ事情に対して
規模の違いこそあれSNSのようなものだと思っている。
そりゃそうだ
マビノギをお題にしてるんだから必然的にマビにマビにとなっていく。
だが生まれては去っていくマビノギユーザーが確かにいるらしい割に感じる狭さは何だろう
そしてこの閉塞感をうち破る為にはどうしたらいいんだろう
そんな事を考えています。
なんて無駄にスケールの大きい妄想はともかくとして
みなさんもマビノギの魅力のひとつに違いないユーザーイベントというものを共に作っていく為に誰でもが出来ることは何なのか
考えてみるのもまた楽しいんじゃないでしょうか。

今回真奈屋は密かな狙いとして
数少ない常連さんに集いでの真奈屋を見てもらえたらなんて風に大分前から参加するぞ参加するぞと繰り返しておきました。
結果的にはその想定していた何名かを確認することは出来ませんでしたが
レポでもやはり生ではないとはいえ会場での真奈屋を再現出来たらということに重点を置いています。
こういう大きなイベントに参加したことでやんわり正統派へと歩を進めたくもなりそうな所ですが
誤魔化したり美化したりはしない、ありのままの真奈屋をお届けするぜ!
とセイファートの試練におけるリッド的な心境で現在の常連さんと未来の常連さん
どちらもわずかに違いありませんがその方達に喜んで貰えるようなものを作ろうと思っています。
とはいえ前回集いから自虐ネタを多用しているのは世間様に分かりやすい形としての採用ですが(笑
まあ大きなサイクルで見た場合一過性の習慣でその内ぽいと飽きるんじゃないかと思ってますけどね。

なんかひとつの答えみたいの出ましたね
ごく身近な人をもてなすような気持ちで。私の場合勝手に思ってるだけですけどね。
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